目次

序章
一章 中学生 世界の創造理由
二章 10年後 世界の創造方法
三章 理解
四章 唯一の間違い
五章 知能
六章 1145141919=334
七章 最後の夜から導かれる結論
八章 命と数
九章 宇宙=一つの生命体
終章

序章

このページは、『最後の夜』という一人の人間が構築した理論についての説明です。
一章から五章は、『最後の夜』の成り立ち、説明です。
六章は、『最後の夜』のまとめです。
七章は、『最後の夜』から導かれる結論です。
八章九章は、結論に導かれるまでの説明です。

一章 中学生 世界の創造理由

何故、世界を創造したのか?
何故、人間を創造したのか?

全ての人間は、一度は考える。
そして、すぐ考えるのをやめる。
一人の人間は、10年間考え続けた。
世界の創造=人間の創造
世界の創造理由=人間の創造理由
世界の創造方法=人間の創造方法

世界の破壊=人間の破壊
世界の破壊理由=人間の破壊理由
世界の破壊方法=人間の破壊方法

=なのか?

二章 10年後 世界の創造方法

どのようにして、世界を創造したのか?
どのようにして、人間を創造したのか?
10年後 アインシュタインの本
「私が知りたいのは、神がどのようにしてこの世界を創造したのかを知りたい」
世界の創造方法
正直、全く関心を持たなかった
世界の創造方法→もちろんわからない
逆に考えてみよう
世界の破壊理由→これも、もちろんわからない
何故、この世界を破壊したいのか?
世界の破壊方法→ピコーン!(淫れ星月夜)
世界を破壊する単純で簡単な唯一の方法
一つの生命体に知能を与える
そうすれば、その生命体は
自らを神が創造した特別な生物だと考えて
(単なる仮説 誰も証明していない 誰一人証明していない)
故に世界を好きにしても構わないと考えて
(どこにそのような権利がある)
進歩発展だと言いながら
世界の全てを破壊し殺戮する
それはその生命体から見れば、何千何万何億年
宇宙から見れば、一日いや一夜

三章 理解

四章 唯一の間違い

神が創造した特別な生物?そのようなこと誰が証明した?
(単なる仮説 誰も証明していない 誰一人証明していない それなのに多数の人間は当然のように考えている)

唯一の間違い、あなたたち人間のことだ
(単なる仮説)
地球は特別な星ではなく、無数の星の中の一つの星に過ぎない
人間は特別な生物ではなく、無数の生物の中の一つの生物に過ぎない
本当に神が人間を創造したのか?
神が創造した
神が世界を破壊する為に、人間を創造した

世界の全ては神が創造した
人間のみ〇〇が創造した
悪魔が、世界を破壊する為に人間を創造した

五章 知能

神が創造した特別な生物
人間のみ知能があるから

何故、全ての生物の中で人間のみ知能があるのか?
知能がある?
本当は欠けているのではないか?
全ての生物に知能を抑制する〇〇があり、人間のみ〇〇が欠けているのではないか?
知能がある
知能はこの世界にあって良いものなのか?
知能を持っていると、世界は人間はどうなるのか?
知能がある生物は、過去何をして来たのか?
未来何をするのか?
今何をしているのか?

六章 1145141919=334

今までのまとめ
『FW版人間の歴史RTA_3分34秒』
『刑事TNOK 沈黙の愛純呈』
発見の喜び アッー!
すぐに恐怖 やべえょ・・・やべぇよ・・・

七章 最後の夜から導かれる結論

彼らが世界を破壊する
彼らが世界を穢す
彼らが調和を乱す
彼らが世界の全ての命を殺す
全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
一つの命を殺すことによって
一つの種を殺すことによって
何も間違っていない
何一つ間違っていない
真理 正義だ
全ての人間を抹殺せよ!!

八章 命と数

全ての命を救う為に、一つの命を殺すこと
それは許されるのか?

全ての命が救われる
永遠の平和が訪れる
その為の方法 手段として
一つの命を殺すこと
それは許されるのか?
全ての命を救う為に、一つの命を殺す
全ての命を救う為に、一つの種の命を殺す
全ての命を救う為に、人間を殺す

九章 宇宙=一つの生命体

この世界を一つの生命体と考える
その生命体から見れば、人間はどのように見えるのか?

ウイルス 不治の病 伝染病
言語を絶する苦しみの後、その生命体を殺す
一夜にして

医者がいたら何をするか?
そのウイルスを除去する

終章

全ての人間を殺す方法
裁判  全ての人間を殺し者
一人を殺せば殺人者
百万人を殺せば英雄
全ての人間を殺し者
彼は何と呼ばれるのか?
どのように扱われるのか?