彼が心の底から信じたいと思っていたこと、どれほど多くの悪が存在しようとも、この世界は、神が創り給うたものであるゆえに美しい、ということと一致しない。そこで彼は急いで反論を書いた。その反論に成功しなかったことは、当の彼自身が一番よくわかっていたはずである。
彼が直面した問題は、彼が自ら作り出したのであり、問題の出処は彼の心である。
全力でほもびに出演して、全力でほもを否定するって、これもう和姦ねぇな。
(ほもを否定できたとは言ってない)